思わずクスッとしてしまう、子供の言い間違い。
我が家の子供たち3兄妹の言い間違いを、勝手に記事にしてみました。
子供のあるあるな言い間違いから、なんでそうなった!?な面白い言い間違いまで紹介していきます。

ちょっとクスクスしたい時に、見てみて下さい
この記事でわかること
子供の言い間違い

子供が話し始めるようになり、どんどん言葉を吸収していく一方で、必然と起こる言い間違い。
耳にした言葉をそのまま言ってるんだろうな~?というものだったり、まだ言いにくいのかな?と感じるものまで様々。
低学年頃までテレビのことを「てびり」と言い間違えていた、今は高学年の長男。
今はちゃんとテレビと言えています。笑
言い間違いしやすいシリーズ
3兄妹で共通で言い間違えていた言葉。
柔らかいや、とうもろこしはありがちな言い間違いですよね。
そして3人共通ではないけれど、誰かしらが言い間違えていた言葉がこちら。
聞いてすぐ分かる言い間違いはいいのですが、何を言っているのかわかりにくい言葉は、親も子供も困ります。(汗)
子供は真剣に言い間違えているのに、親はさっぱり何のことかわからない!
挙句の果てに、だんだん子供が伝わらないことに怒り出すという始末……^^;
面白い勘違いシリーズ
何気ない会話の中でも面白い言い間違いや、勘違いな言葉がたくさん!
本当に全部書き留めておけば良かったなと思うくらいですが、その時大笑いで忘れちゃうんですよね。
子供の話を聞いていると、理解してなくても雰囲気で口から発してない?どこで覚えたんだ?と思うような言葉もあります。
次は子供の言い間違い勘違いシリーズをお届けします^^
「警察だ、逮捕しろ」
なんか面白いこと言ってるな~と思い、聞いていました。笑
子供同士でごっこ遊びをしながら飛び出たセリフで、自信満々に言ってから「なんか変だな?」と、後から本人が気づくという。
そういう勘違いも子供ならではで、微笑ましいものです^^
「膀胱炎かな?」
子供が口をモゴモゴしながら、「口の中が痛い・・・」そう言ったあとに出た言葉でした。
大真面目に言うから、えっ、マジ!?と思わず聞き返しそうになるけど・・・それって口内炎だよ。
膀胱炎は口じゃないよね、と言ってから気づいたようです^^;
「う〇こ取って」
リビングで家族で食事中。
突然なにかを指さして、「う〇こ取って」と訴える2歳の息子。
そんなもの・・・ないけど・・・?
でも息子はどうしてもう〇こを取ってほしいらしく、理解できていない親に苛立ち始める^^;
指さす先を見て考えを巡らしていると、どうやらインコの人形にロックオンしている!?

おおおい、これはインコだ・・・笑
いつまで言い間違いは続くの?
言葉を覚え始めた小さな子供の言い間違いは、聞いてる方も癒されますね。
しかし、いつまでも言い間違えていると心配になってしまうこともあるかもしれません。
大人でも言い間違えることはある
我が家では言い間違いを指摘して、その場で直させるということはしておらず。
言い間違いをしていたら、正しい言葉を繰り返してあげるだけ
その対処法が正しいのか間違っているのかはわかりませんが・・・。
神経質になりすぎなくても、大抵の場合は成長と共に言い間違いはなくなっていくのではないかと思います。
私たちも言い間違えることはありますしね^^;
小学生になっても間違いは続く
言い間違いと同じように起こるのが、読み間違い・書き間違いです。
長男は特に、凡ミスを頻発するのです・・・。


よう子・・・よう子って・・・笑笑。まぁ、確かにね。

最後のものに関しては、家庭で丸付けをする宿題だったのですが・・・。
丸付けしてから「しりじゃないよ(汗)」と気づきました^^;
”も”の横棒を書き忘れちゃったのかな。笑
子供たちの「言い間違い集」を勝手に作ってみたまとめ
時々こんな出来事で笑いが起こってますが、成長と共にこういう事もなくなっていくと思うと、少し寂しい。
かくいう大人の私も言い間違いはするもので^^;
言おうと思っていることと、考えていることがごちゃ混ぜになって口から出たりしますね。
大人だって、子供に突っ込まれて大笑いされています。
最後までご覧くださり、ありがとうざいました。
